※ このレポートはサンプル記事です。実際の開催内容に合わせて更新してください。

にいろ式ホーチミンAI共有会、はじまりました。第1回の参加者は12名。エンジニア、経営者、飲食店オーナー、駐在員、学生——肩書は見事にバラバラです。

なぜ居酒屋なのか

主催の新納から、会を立ち上げた理由を話しました。

「セミナー形式だと、わからないことを『わからない』と言いづらい。居酒屋なら、乾杯のついでに聞けるんですよ」

会議室より居酒屋。スライドより乾杯が先。この方針は第1回から変わっていません。

第1回でやったこと

自己紹介がわりのAI活用共有、音声メモから議事録・タスク一覧を作るデモ、AIの話を中心にしたフリータイムを行いました。

これから

毎月1回、ホーチミン市内のどこかの居酒屋で続けていきます。参加資格は「AIがちょっと気になる」だけ。次回もお待ちしています。